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北海道児童文学作家の底力をみる。「北海道児童文学シリーズ 第一期」刊行。 #hkdshiryo

日本児童文学者協会北海道支部(柴村紀代支部長)がやりました!という感じです。
以前「北海道児童文学全集1-15」(1983-84)立風書房がありましたが、
装丁も全然感じが違います。1冊1作品の読みやすさと手ごろな値段です。

大手出版社を通さず自費出版ですが、2011年8月までかけて第1期~3期まで
全20冊を刊行予定です。

この8月に、第一期6冊を刊行しました。
どうぞ、お見逃しなく!

【第Ⅰ期刊行内容】(1冊1,050円)

『空に棲(す)む』 北海道児童文学シリーズ(全20巻・第I期)(1)
加藤 多一 著

『無人駅(むじんえき)』 北海道児童文学シリーズ(全20巻・第I期)(2)
越智 みちこ 著

『火のでる石』 北海道児童文学シリーズ(全20巻・第I期)(3)
木村 和嘉子 著

『黄砂にのってきた悟空 』北海道児童文学シリーズ(全20巻・第I期)(4)
小笠原 洽嘉 著

『しらかばBOYS』 北海道児童文学シリーズ(全20巻・第I期)(5)
升井 純子 著

『小鳥の学校 』北海道児童文学シリーズ(全20巻・第I期)(6)
上伊澤 洋 著

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