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札幌には大手の出版社がひしめいていた…あの頃。 #hkdshiryo

戦後、人々は活字に飢えていた。
戦災の少なかった札幌は、一躍出版文化の中心地になり、
大手の出版社が軒を連ねて進出し…そして、去って行った。

◆一度はじっくり読んでみたい本

『北海道の出版文化史 幕末から昭和まで』
北海道の出版文化史編集委員会∥編
北海道出版企画センター 2008.11 \6000
ISBN 4-8328-0811-9

著者のお一人の講演会があるみたいです。
まだ、申込みもOK!とのこと。

道民カレッジ連携講座「資料で語る北海道の歴史講演会」開催のご案内
講師:出村 文理(でむら ふみただ)氏(北海道史研究協議会会員)
演題:「北海道の出版文化史—昭和時代を中心にして—」

◆開催日時 平成22年9月4日(土)13時30分~15時30分(受付開始は12時45分から)
◆場所 北海道立図書館 研修室
◆定員 50名(抽選)
◆受講料 無料
◆申込み方法など詳しくは、北海道立図書館HP
 http://www.library.pref.hokkaido.jp/web/news/qulnh00000001e8k.html 

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